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【代表銘菓】名月姫(12個入り)
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【代表銘菓】名月姫(12個入り)

販売価格(税込):
3,931
ポイント: 36 Pt
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ご予算から選ぶ > 3000円~3999円
お買い物はこちらから > 尼崎の伝説 名月姫
彩花苑の代表銘菓であるが『名月姫』がかえってまいりました!

マロングラッセ入りの上質な白餡を、
フレッシュバターをたっぷり使った生地で
香ばしく焼き上げたお饅頭です。
才色兼備で知られた地元尾浜の『名月姫』をイメージした
当店の代表銘菓です。

尼崎のお土産として是非ご利用ください。

【箱サイズ】 縦25cm 横23cm 高さ6.5cm

【内容量】 名月姫 12個入り

【原材料】 

砂糖、小麦粉、白いんげん、卵、栗、バター、還元水飴、脱脂粉乳、トレハロース、拡張剤、香料

【アレルギー】 卵・小麦粉・乳

【賞味期限】 常温 発送日より約15日間

【発送方法】 常温配送

【包装形態】 進物形態 (のし紙の有無や種類は購入決済画面でお選びいただけます)


数量:

名月姫の伝説

摂津国御園〔みその〕之荘浜村(旧三反田村浜のあたり)の地頭三松国春の一人娘。才色兼備で知られた姫は、能勢家包に嫁したが、夫亡きあと尾浜に一堂を建立し、夫の菩提をとむらいつつ自らもそこに庵居したという。旧尾浜村村社八幡神社(現尾浜町1)の境内に、名月姫の墓、または塔と伝えられる宝篋印塔がある。名月姫に関する記述は、『摂陽群談』その他にあるが、姫は能勢家包にさらわれて妻となった、嘆いた父の国春が出家した、姫を尋ねて西国行脚していた国春が兵庫築島の人柱にされかかった、霊夢によって父の危難を知った姫が駆けつけ救われたなど、伝えるところの内容はかなり異なっている。
(Web尼崎地域史辞典apediaより抜粋)